おれは、GWとか関係ない! と言わんばかりに、同じ店に通い詰めた・・・ どうも、こんばんわ。 ライターやってます。知ってましたか?ありがとうございます。 毎度おなじみの俺ですけども、GW中も店に通い詰めました。 普段見ない顔、いつにもまして予約の取れない女の子、疲れ切った店長の顔・・・ GWだな~ と、しみじみ。 普段から通っている俺からしてみれば、いい迷惑なわけだが、 GWだから仕方ない と毎年言い聞かせている。 毎日通いつめて、毎日同じ女の子を指名することは、GWでは難しい。 しかし! そこはプロとして! ライターとして! 長年の勘を頼りに、策を打つ。 なんとか、GWをやり過ごした俺は、疲れている・・・ そろそろ寝る。
4月
16
こんにちは。 ちょっとバタバタしていて、ブログの更新が滞りました。 すいません。 さてさて、ちょっと更新しない間にサクラも散って、ダルビッシュもメジャーデビューして、川崎も青木も、イチローも黒木も活躍していますね。 とくに、川崎は頑張ってもらいたいです。 なんといえば良いのかわかりませんが、ホントに野球が好きなんだろうなぁ~ と、そればかりが頭に浮かびます。 でも、それが伝わってくる選手ってそんなに多くないと思うんです。 いますか?実際。 うわぁ、野球大好きだな、この人! っていう人はそうそういないのではないでしょうか? イチロー選手にあこがれて、厳しい条件の中、メジャーを勝ち取った 彼なら、今年のマリナーズを内側から強くしてくれそうな気がします。 何か、野球ブログになってしまいましたが、こんな日もあっていいんじゃないかな? 風俗ブログを期待していた人はスイマセン(笑) 最後に一つだけ! 芸能人が通う風俗エステ店らしいです。 どうですか?最後の最後で興味ありありなナイス情報! これがライターの力です(笑)
3月
22
どうもです。 私にとって穏やかな一日・・・ 皆さんにとっての穏やかな日とはどんな感じのことですかね? 私の場合は、電話がならなかった日・・・でしょね。多分。 例えば、仕事がうまくいって、早く家に帰れて、家族と夕食を済ませ、風呂に入って、ビールを飲む。 子供と話して、寝かしつけた後、奥さんともう一杯。 そして明日に備えて就寝。 こんな感じの幸せな家庭を持つ人の行動は穏やかというよりは充実・・・ですよね。 ライターという、しかも風俗のライターという仕事は、やれ編集部、やれお店、やれ出版社、され担当記者 等々から数分おきにと言っても過言ではない程の電話がかかってきます。 これをしのぎながら自分の仕事に没頭する。 こんな日常が当たり前です。 それが、偶然に偶然が重なり、何事もなく、電話もなく、一日が穏やかに過ぎた時、 人間どうなるかご存知ですか? 心配になります(笑 いつも起こることが起きない、電話が鳴らない、普段はこれが理想!のはずなのに、 いざ理想と対面すると心配になる。 これ、私だけでしょうか? 何か、風俗店と同じ感覚でした。
3月
14
みなさん、こんばんわ。 今日はさすがに風俗には行かずに、サッカーを見ましょうね。 オリンピックがかかっている一戦。 引き分け以上で出場が決まるため、かなり有利な状況での試合となります。 でも、やっぱり勝ちを狙った試合運びをしてもらいたいと思います! 楽しみですね~♪ さて、さわやかな話題を出した後は、やはり風俗の話題を一つ。 最近行ったお店で取材をしている時に japan escort というサイトの話題になりました。 全国の高収入の仕事を探すことが出来るし、男性も全国のお店を探すことができる、このサイト。 使わない手はないですよね~! 普段から、高収入の仕事を探している娘、いっつも行くお店を悩んでる男性の方!必見です!
3月
2
寒い、寒すぎる。 こんな時は風俗に限る。しかし、行くまでが寒い。行ったら温かい。 じゃ、タクシーで(笑 ライターの仕事を何かにつけて理由にする、私です。 行きたいだけか、しかたなく行っているだけか・・・ 間違いなく前者ですね。はい。 すまん。 記事の執筆がたまっており、開拓はもちろん店にもいけていない。 基本的には、数店まとめて記事にしたり、行った経験のある店を記事にしたりする。だから行かなくても記事はかける。 新鮮さを除けば。 しかし、それも今週まで。来週からは、またライターとして店に行くことができる。しばしの辛抱、頑張れ、俺。 最近ライター仲間の間で、風俗エステの記事を書く機会が増えたというやつがいる。 働く女性も安心安全で高収入という仕事を理解し、満足できることから、一部で話題になっているようだ。 確かに、店の女性が満足していれば、それだけ客の満足につながる。 俺もそういう記事を書く日が近いかもしれない。 知らなかった奴、働きたい子、チェックしてみな。
2月
15
どうも、ご無沙汰です。 最近は風俗店に行けていなく、残念な日々が続いている。 俺が薦める店にハズレはないが、ここ数日、店から離れているせいか、落ち着かない。レポートを書くことが趣味というよりも日課となっていたせいか、書かない日が続くと不安になる。 ライターとして致命的かもしれない。 これも後数日で解放されるから、またライターとしての仕事、個人としての風俗など、いろんな方向性から記事が書けると思う! 新しい情報がほしいだろう。 古い情報でもいいってやつもいるかもしれない。でも俺はライターとして新しい情報を提供したい。一種のプライドみたいなやつかな。 楽しみにしていたやつ、すまない。 もうしばらく待っていてくれ。すぐに帰ってくる。それでは。。。
11月
13
オヤジが平山薫ちゃんの動画愛好家であることは以前にも書いたことがあっただろう。 相変わらず彼女クラスの風俗嬢には出会えていない。 残念ではあるが、この先に出会える可能性を考えると、 それも風俗ライターとしてのやる気に繋がることは言うまでもない。 俺はもう長いこと風俗という世界で仕事をしている。 ただ単に風俗好きで通っていた頃から考えれば、 人生のほとんどをこの業界に捧げていると言っても過言では無いだろう。 今思えば、仕事を始める前は、何も考えず風俗に行き気持ち良い思いをして帰っていた。 あの頃が一番風俗を楽しんでいたんだろうな。 若い頃はあまり好みもうるさくなかった。 今のように平山薫さんの動画レベルだったら最高だとか、 そんなことすら考える必要も無かった。 何も考えず、女の子に処理してもらえることで満足していた。 風俗を毛嫌いする女の子と付き合っても、通うことを辞めたことは無い。 結局全員に振られる。 当たり前のことだ。 それならば俺は生涯を風俗に捧げようと思った。 どうせ辞められないんだ、中毒なんだ。 別に1人の女に捧げられるような人生でも無い。 四十路を過ぎて、タイプど真ん中の平山薫の動画を楽しむような有り触れたオッサンに成り下がってしまった。 まだまだ性欲は衰えていない。 衰える日が来たら、俺は困る。 生きて行けないだろう(色んな意味で。もちろん仕事も無くなる)。 いつまでもギラギラとしていたい。 平凡な人生を選ばなかった、それが俺と言う人間なのだから。
10月
22
今夜は橘なおの動画をチェックしていた。 もちろん本日も風俗店に行って来たのだが、またもや黒ギャル度が高い店であった。 実際に行ってみると分かるというのが辛いところだ。 黒ギャルの中でも、可愛い子を指名する。 だが、実際写真で見ても分からない。 みんな同じ顔にしか見えない。 オヤジとしては、それは結構致命的だ。 この選択で今回の勝敗が決まるのだ。 今回の子もそれなりに悪くは無かった。 白かったらもっと興奮したかもしれない。 家に帰って似た子を探す。 やはり橘なおという女優の動画が一番近い気がする。 ここまで乳はデカくなかったが、黒さ具合と金髪が似ている。 実のところ金髪もあまり好きではない。 完全にオヤジ目線だ。 仕事をするのに自分の好みを言っている場合では無いので、もちろんきちんと接客を受けてきた。 反応しないわけではない。 (↑この辺がオヤジの哀しい性だ…) しょせんプレイをしてしまえば、なぜか最初以上に可愛く見えるものである。 接客が良ければ、結局は良い印象が残るからだ。 だから、少々タイプとはズレていても、今現在まさに橘なおちゃんの動画を楽しめているわけである。 良い身体は見ているだけでオヤジの心も体も熱くさせてくれるものだ。 冷静に仕事をした後は、何も考えずに楽しめばいい。 それが俺流ってやつだな。
10月
21
今回行った風俗店は、また少し若い子が多めの店だった。 接客してくれた子は長谷川聖那という女優の動画を彷彿とさせる美人だった。 非常にイマドキな感じの子で、オヤジは少々戸惑った。 もちろん仕事はしっかりする。 プロとプロが身体をぶつけ合うようなものなのだ。 (相手は接客しているだけで分かっていないが) プレイでは今少し一生懸命さが感じられない気がした。 若い子というのは、しばしばそういう子に当たることも少なくない。 実際に長谷川聖那という子の動画を見たことがあって、面影を重ねていただけに残念にも思えた。 手抜きは客にすぐ伝わるぞ。 まあ、気持ちは分からなくもない。 1日中裸の男を毎回全力で接客していたら、身体も心も持たないだろう。 おそらく多くの風俗嬢は上手く手を抜く技術を持っているはずだ。 それを感じさせないのがプロの風俗嬢なのかもしれない。 今回の子はまだ若い。 入店してからもそれほど経っていないのかもしれないな。 他愛も無い会話も、ほとんど彼女のマシンガントークに近かった。 オヤジにはこれは疲れるものだ。 癒されたい客には向かないな。 そのせいか、長谷川聖那の動画を見ていても彼女のマシンガントークしか思い出されない。 女優さんというものは偉いなと、冷静にAVを見ている自分がいる。 また行くかと言えば、答えはNOだ。 これからの成長を期待したいが、ああいった子はもしかしたら早々に辞めてしまうのかもしれないな。 風俗の世界は深く複雑である。
10月
20
オヤジの好みど真ん中の風俗嬢に出会った。 大好物な石倉えいみさんの動画のシチュエーションにも負けない、フェロモンだだ漏れの風俗嬢。 少し歳はいっていたが、オヤジにはよだれモノのエロい子である。 そもそもオヤジは人妻ものに弱いのだ。 今回の子は人妻では無いと言っていたが、果たして本当だろうか? これほどに魅力的なエロ女を男が放っておくものかと思うくらいだった。 写真を見た時からオヤジは興奮MAXだったが、実際会うとさらにエロいオーラが流れまくっていた。 まさに石倉えいみちゃんの動画の世界だ。 これはいかん。 俺は基本的に相手をしてくれる子をあまり褒めない。 風俗ライターとして淡々とプレイを受ける。 (どんなに興奮していてもである。そこがプロというものだ) さすがに今回ばかりは仕事を忘れそうになった。 あまりにもタイプだった。 とはいえAVで人妻ものが好きなわけでは無い。 美しい女優が人妻をやるから良い訳で、シチュエーションに萌えても、のめり込みはしないのである。 特に、人妻ものは当たり外れが大きい。 本当に使い古したようなしなびた乳を見ても、何も興奮しないものだ。 どんなに顔が美人でも、それはハズレになる。 だいたい石倉えいみの動画は素晴らしすぎるのである。 そもそも彼女は熟女では無い。 それなりに若いのに、あの異常なまでのフェロモンが人妻女優にさせてしまうのだろう。 今回の子ももしかしたら、本当に人妻になってしまうとしなびるのかもしれないな。 授乳をすると乳は萎むというし、当分はそのままで頑張ってほしい。 あのエロい体ならば、まだまだ長いこと世のオヤジたちを楽しませることが出来るだろう。