オヤジは美乳派であるが、北川瞳ちゃんという女優の動画では、なかなかの美しい乳を堪能させてもらった。
写真ではロリコン好みに近いあどけない子だったが、動いている画はそこまで幼くは感じない。
とにかく乳が良い。
不自然感が無いのだ。
女優によっては、明らかに不自然なデカパイもあるが、この子はおそらく天然美乳である。
質感が良い。
しっとりと重そうだ。
本日の風俗店では、美乳とまではいかないが、なかなかいい乳を持った子に接客してもらえた。
サイズは小さめであるが、俺は大きさは厭わない。
美しさと感触、感度が重要だと思う。
大きければいいというものではない。
それが乳である。
(一度爆乳にハマりかけたことは忘れて欲しい)
北川瞳ちゃんの動画ほど美しくは無いが、それなりの質感で小さすぎず大きすぎず、まさにオヤジ好みの乳サイズだ。
小さすぎるのは困るが、十分楽しめるものだった。
大きさは厭わないが、昔、Aカップも無いような嬢に出会ったことがあり、あれはさすがに参った。
男でももう少しある気がするくらいだ。
あれは店側としても考えるべきだと思った記憶がある。
女が細ければいいのは若い頃だけだ。
風俗嬢はただプレイが出来ればいいというものでもない。
たしかに北川瞳の動画レベルを求めたりはしないが、金を払うならばそれなりに満足できるものである必要がある。
若い頃のように、ただ出してスッキリという感覚で風俗に臨むことはもう出来ない。
オヤジはプライドを持って風俗の世界を描いているのだからな。