俺が薦める店にハズレはないぜ!
オヤジが平山薫ちゃんの動画愛好家であることは以前にも書いたことがあっただろう。

相変わらず彼女クラスの風俗嬢には出会えていない。
残念ではあるが、この先に出会える可能性を考えると、
それも風俗ライターとしてのやる気に繋がることは言うまでもない。
俺はもう長いこと風俗という世界で仕事をしている。
ただ単に風俗好きで通っていた頃から考えれば、
人生のほとんどをこの業界に捧げていると言っても過言では無いだろう。

今思えば、仕事を始める前は、何も考えず風俗に行き気持ち良い思いをして帰っていた。
あの頃が一番風俗を楽しんでいたんだろうな。

若い頃はあまり好みもうるさくなかった。
今のように平山薫さんの動画レベルだったら最高だとか、
そんなことすら考える必要も無かった。
何も考えず、女の子に処理してもらえることで満足していた。

風俗を毛嫌いする女の子と付き合っても、通うことを辞めたことは無い。
結局全員に振られる。
当たり前のことだ。

それならば俺は生涯を風俗に捧げようと思った。
どうせ辞められないんだ、中毒なんだ。
別に1人の女に捧げられるような人生でも無い。

四十路を過ぎて、タイプど真ん中の平山薫の動画を楽しむような有り触れたオッサンに成り下がってしまった。
まだまだ性欲は衰えていない。
衰える日が来たら、俺は困る。
生きて行けないだろう(色んな意味で。もちろん仕事も無くなる)。

いつまでもギラギラとしていたい。
平凡な人生を選ばなかった、それが俺と言う人間なのだから。



今夜は橘なおの動画をチェックしていた。

もちろん本日も風俗店に行って来たのだが、またもや黒ギャル度が高い店であった。
実際に行ってみると分かるというのが辛いところだ。

黒ギャルの中でも、可愛い子を指名する。
だが、実際写真で見ても分からない。
みんな同じ顔にしか見えない。

オヤジとしては、それは結構致命的だ。

この選択で今回の勝敗が決まるのだ。

今回の子もそれなりに悪くは無かった。
白かったらもっと興奮したかもしれない。

家に帰って似た子を探す。
やはり橘なおという女優の動画が一番近い気がする。

ここまで乳はデカくなかったが、黒さ具合と金髪が似ている。

実のところ金髪もあまり好きではない。

完全にオヤジ目線だ。

仕事をするのに自分の好みを言っている場合では無いので、もちろんきちんと接客を受けてきた。
反応しないわけではない。
(↑この辺がオヤジの哀しい性だ…)

しょせんプレイをしてしまえば、なぜか最初以上に可愛く見えるものである。
接客が良ければ、結局は良い印象が残るからだ。

だから、少々タイプとはズレていても、今現在まさに橘なおちゃんの動画を楽しめているわけである。
良い身体は見ているだけでオヤジの心も体も熱くさせてくれるものだ。

冷静に仕事をした後は、何も考えずに楽しめばいい。
それが俺流ってやつだな。




今回行った風俗店は、また少し若い子が多めの店だった。

接客してくれた子は長谷川聖那という女優の動画を彷彿とさせる美人だった。
非常にイマドキな感じの子で、オヤジは少々戸惑った。

もちろん仕事はしっかりする。
プロとプロが身体をぶつけ合うようなものなのだ。
(相手は接客しているだけで分かっていないが)

プレイでは今少し一生懸命さが感じられない気がした。
若い子というのは、しばしばそういう子に当たることも少なくない。

実際に長谷川聖那という子の動画を見たことがあって、面影を重ねていただけに残念にも思えた。
手抜きは客にすぐ伝わるぞ。

まあ、気持ちは分からなくもない。
1日中裸の男を毎回全力で接客していたら、身体も心も持たないだろう。

おそらく多くの風俗嬢は上手く手を抜く技術を持っているはずだ。
それを感じさせないのがプロの風俗嬢なのかもしれない。

今回の子はまだ若い。
入店してからもそれほど経っていないのかもしれないな。

他愛も無い会話も、ほとんど彼女のマシンガントークに近かった。
オヤジにはこれは疲れるものだ。
癒されたい客には向かないな。

そのせいか、長谷川聖那の動画を見ていても彼女のマシンガントークしか思い出されない。
女優さんというものは偉いなと、冷静にAVを見ている自分がいる。

また行くかと言えば、答えはNOだ。
これからの成長を期待したいが、ああいった子はもしかしたら早々に辞めてしまうのかもしれないな。

風俗の世界は深く複雑である。
オヤジの好みど真ん中の風俗嬢に出会った。

大好物な石倉えいみさんの動画のシチュエーションにも負けない、フェロモンだだ漏れの風俗嬢。
少し歳はいっていたが、オヤジにはよだれモノのエロい子である。

そもそもオヤジは人妻ものに弱いのだ。
今回の子は人妻では無いと言っていたが、果たして本当だろうか?

これほどに魅力的なエロ女を男が放っておくものかと思うくらいだった。

写真を見た時からオヤジは興奮MAXだったが、実際会うとさらにエロいオーラが流れまくっていた。
まさに石倉えいみちゃんの動画の世界だ。
これはいかん。

俺は基本的に相手をしてくれる子をあまり褒めない。
風俗ライターとして淡々とプレイを受ける。
(どんなに興奮していてもである。そこがプロというものだ)

さすがに今回ばかりは仕事を忘れそうになった。
あまりにもタイプだった。

とはいえAVで人妻ものが好きなわけでは無い。
美しい女優が人妻をやるから良い訳で、シチュエーションに萌えても、のめり込みはしないのである。
特に、人妻ものは当たり外れが大きい。
本当に使い古したようなしなびた乳を見ても、何も興奮しないものだ。
どんなに顔が美人でも、それはハズレになる。

だいたい石倉えいみの動画は素晴らしすぎるのである。
そもそも彼女は熟女では無い。
それなりに若いのに、あの異常なまでのフェロモンが人妻女優にさせてしまうのだろう。

今回の子ももしかしたら、本当に人妻になってしまうとしなびるのかもしれないな。
授乳をすると乳は萎むというし、当分はそのままで頑張ってほしい。
あのエロい体ならば、まだまだ長いこと世のオヤジたちを楽しませることが出来るだろう。
風俗ライターの端くれとしては許すまじ事態発生。

もう引退してしまったが葉山由佳ちゃんの動画に通ずる、可愛いギャルのいる店を発見した。
しかし、ライタールーキーの新人が先に行ってしまったのである。

終わったことは仕方が無いが、やはり自分の目で確かめたいと思い自腹で行く…かと思ったがやめた。
仕事として頭が作られていただけに、プライベートで行っても意味が無いと思うからだ。

新人ライターの彼は、最初は単なる風俗好きで興味本位であったのことは周知の事実である。
なぜ採用されたか…。

当然その根性を叩きなおすためだ。
この仕事がどれだけ過酷かを知らしめるためだ。

最近は思考も変わってきたようだが。
原稿起こしもなれてきたっぽい…。

ただ、今回のことはいただけない。
彼が葉山由佳さんの動画を愛好していたのは知っていたが、そもそも俺が取材を申し入れた店だった。
教育的指導が必要だな。

とはいえ、そのギャルは中々の接客をしてくれたようである。
取材後日の奴は内もも筋肉痛でまともに歩けない事態に陥っている。
怒りも忘れ大爆笑してしまった。

そうやって取材に慣れて行くものなのだ。
きちんと下準備も無く飛び込めば、色々な弊害が出て当然。
馬鹿な奴だ。

楽で気持ちの良い仕事、そんな仕事が存在するわけがない。

当然おかしな店だってたくさんある。
俺は何年もかけて今の自分が出来上がったと思う。
まったく、勝負を挑むなんて100年早いわ。

さて、残念だが俺は個人的に葉山由佳の動画を楽しむかな。
またこの分は他の店で取り返そう。




風俗ライターがブログを始めるのは普通のこと。

ただ単に哀川りんの動画を観たから、素人的感想を書きたいと思ったわけでは無い。
本業は風俗ライターだが、仕事でのことは当然書けないわけで、自分なりの日常を書く。

ということで、なぜか哀川りん。
最近行った風俗店では、彼女ばりの黒ギャルが多かったからだ。

悪くは無い。
悪くは無いが、俺的にはあまり好きではない。

可愛くても黒いと正直萎える。
肌が汚く見える(気がする)。

だが、哀川りんって女優の動画でも中には好きなものもちらほらあるのも事実だ。

何故なら、可愛いからだ。
前述とは矛盾しそうだが、相当可愛い。

オヤジというものは頭と体が連動しないことがある。
情けないことだが。

さらに女の子の関西弁も好きなのである。
もちろん可愛い子に限るが。

今回、俺の相手をしてくれた女の子が関西弁だった。
黒くて一度は萎えた俺も、その点で割増ポイントが追加され、結局楽しんでしまうという結果に。

それでも仕事はしっかりする。
こんなこと自分個人のブログでしか書けないが、事実は事実。
冷静を装い風俗ライターとして全うするわけだ。

とはいえ結局なんなんだ、男と言うものは。
プライドも何もあったもんじゃねえ。

と言いつつも、その子を思い出しつつ哀川りんちゃんの動画で色々妄想する夜。

オヤジってのは、ダメな生き物だなあ。

椎名みくるという女優の動画をチェックしていたが、オヤジには少々後ろめたさを感じるほどあどけない娘だ。

今回取材に使った店は、ロリコン気味の傾向のある所だった。
ロリコン系…、妹系だとか、美少女系と呼ばれる店だ。

個人的な俺の趣向では、ほとんど選ばれることが無いだろう系統の店であった。
もちろん嬢の子たちは皆可愛い。

年齢相応とは言えないが、童顔で声がかなり高めの子が多かった。
(作っている感じも否めなかったが)

仕事を進めるうえで、「椎名みくるちゃんの動画が参考になるかもしれないですね」と言われ見ていた次第である。

まあ、ここまであどけない子はいなかったかな?
女優さんはやはり可愛い。
その点を本業の風俗嬢の子と比べるのは酷だろう。

普通に見れば可愛い子が多かった店だ。
オヤジが好まないだけのこと。

当然接客も受けねばならないわけだが、やはり後ろめたさは捨てきれなかった。

俺はロリコンでは無いのである。

とはいえ、身体が反応してしまうところがオヤジのツライところだ。
そしてその後ろめたさすら興奮の一材料になり得てしまう。

こうやって仕事を進める間に椎名みくるの動画を見て参考にしていても、なかなかいいかもなと思い始める自分がいるのが恐ろしい。
俺はロリコンでは無い。

男というものは、本当にどうしようもない生き物だ。
今日、俺の相手をしてくれた子はすごかった。

小出遥ちゃんの動画ばりにすごかった。
彼女の作品を見た時はあそこまで爆乳で興奮できるものかと思っていたが、実際出会ってみると大きい胸も悪くない。

悪くないどころか、あの重量感、揺れ感がたまらない。
自分が支配者になった気分が味わえる。

垂れ乳と呼ばれようが、やはり男は乳に弱いのだ。

あれだけ大きな乳の風俗嬢は、ライターをしている俺でも今まで出会ったことが無いと言ってもいい。

小出遥という女優の動画も真っ青な爆乳娘だった。
顔は女優がより可愛いのは言うまでもないが、顔を抜きにして楽しめるのが爆乳娘のセールスポイントになっているのかもしれないな。

店側も何故か満足げだった。
よっぽど自信作な風俗嬢なのだろう。

たしかに巨乳も悪くないけどな、と渋々入っていったオヤジが、明らかに満足した顔で出てくりゃ、そりゃあ店としてもしてやったりだろうよ。
悔しいが、そこは認めざるをえない。

おそらくまた行ってしまうと思う。
それはもちろん個人的に。
仕事を抜きにしても行きたくなる。

男にとって女性の乳は神秘であり、麻薬のようでもある。

それまでは小出遥の動画であの感触を思い出していよう。
仕事を忘れて通い詰めるわけにはいかないのだ。
オヤジは快楽に流されればすぐに人生を壊してしまう。

特に自分の仕事は誘惑が多いものだな。
冷静な脳を保つことが必要なのである。
オヤジならば誰もがお相手願いたいと思う女優がいるとして、
俺にとってそれは平山薫ちゃんの動画であると思っている。

金髪黒ギャルが苦手とは何度も言っているが、白くてもやはり好みは千差万別。
選ぶならば、彼女のような清楚な雰囲気を醸し出している女性にお相手してもらいたいものだ。

今回の店では、イマイチ良い子が見当たらなかった。
もちろん、全員に接客してもらう訳では無いので、断言することは控える。
しかし、写真でも選ぶに選べないという経験は久々である。

全員がブスだから、というのとは違う。
そこは否定させてもらう。

魅力的かそうでないか、選ぶ基準はそこにあると思うのだ。
自分が肌を重ねるのに、妥協で選ぶと後悔するからな。

オヤジとしては平山薫という女優の動画が好きであり、
あんな体を思う存分触れたら大満足だろう。
彼女の場合は、写真だけでも気持ちが盛り上がる。
これを魅力的と呼ぶのだ。

どんなに作りこんでいても、どんなに上手く照明を当てていても、
写真からは魅力を感じなかった今回の店。
若い男にはウケるのかもしれないが、目の肥えたオヤジには惹かれるものがない。

結局プレイは諦めた。
接客を受けたところで、どんな記事が書けようか。
無駄な金は払わない。

風俗ライターとしては失格かもしれない。
もしかしたらその中に逸材が隠れている可能性はあるのだから。

でも気分が乗らなかったのだ。

取材前に平山薫の動画を見るのはいけなかったのかもしれない。
彼女は魅力的すぎる。
それを風俗嬢に求めてはいけないのだ。

この反省を踏まえて、明日からまた風俗店に通うことにしよう。

オヤジは美乳派であるが、北川瞳ちゃんという女優の動画では、なかなかの美しい乳を堪能させてもらった。

写真ではロリコン好みに近いあどけない子だったが、動いている画はそこまで幼くは感じない。
とにかく乳が良い。
不自然感が無いのだ。

女優によっては、明らかに不自然なデカパイもあるが、この子はおそらく天然美乳である。
質感が良い。
しっとりと重そうだ。

本日の風俗店では、美乳とまではいかないが、なかなかいい乳を持った子に接客してもらえた。
サイズは小さめであるが、俺は大きさは厭わない。
美しさと感触、感度が重要だと思う。

大きければいいというものではない。
それが乳である。
(一度爆乳にハマりかけたことは忘れて欲しい)

北川瞳ちゃんの動画ほど美しくは無いが、それなりの質感で小さすぎず大きすぎず、まさにオヤジ好みの乳サイズだ。

小さすぎるのは困るが、十分楽しめるものだった。
大きさは厭わないが、昔、Aカップも無いような嬢に出会ったことがあり、あれはさすがに参った。
男でももう少しある気がするくらいだ。

あれは店側としても考えるべきだと思った記憶がある。
女が細ければいいのは若い頃だけだ。

風俗嬢はただプレイが出来ればいいというものでもない。
たしかに北川瞳の動画レベルを求めたりはしないが、金を払うならばそれなりに満足できるものである必要がある。

若い頃のように、ただ出してスッキリという感覚で風俗に臨むことはもう出来ない。
オヤジはプライドを持って風俗の世界を描いているのだからな。